言語の選択:

メニュー

高橋・林アンドパートナーズ高橋雄一郎法律事務所弁護士・弁理士紹介アクセスセミナー情報大吟醸・勝訴のご案内求人情報韓国語/한국어関連リンク集

高橋雄一郎法律事務所
弁護士高橋雄一郎
東京弁護士会所属
公式FBページ
 

セミナーカレンダー’16年1月~4月

日程・内容は仮のもので、今後変更することもございます。

特に明記のあるもの以外はいずれも火曜日,開催時間は15:00~17:00,開催場所は高橋雄一郎法律事務所会議室です。

20159月より会場が弊所会議室、時間も15時開始に変更となりましたのでご注意ください。ご来場の方は直接8階大会議室へご入室ください。

 

 

企業経営と知的財産セミナー

誠に申し訳ございませんが御好評につき満席となりました
【内容】特許・ノウハウ保護と企業経営が関連する問題について検討します。

・経営学の歴史と現状

・これまでの知財経営論とその評価

・知財実務において事業判断が要求される各場面についての経営学的な評価

・将来展望

【講師】 弁護士 高橋 雄一郎

【日時】  2月2日(火) 15時~17時

 

 

進歩性セミナー

【内容】進歩性についての判断基準や拒絶理由通知への対応策について、審査基準をベースに実務的な観点から説明いたします。また、審査官時代の経験に基づく知見も交えながら説明いたします。

【講師】 弁理士 福永 健司

【日時】  2月9日(火) 15時~17時

 

 

プロダクトバイプロセスクレームと実務

誠に申し訳ございませんが、諸般の事情により延期(日程未定)となりました
【内容】

・これまでの議論

・諸外国の実務

・審査基準

・最高裁判決とこれに対する対応

・今後の実務

【講師】 弁護士 高橋 雄一郎

【日時】  2月16日(火) 15時~17時

 

 

アメリカ出願OA対応実務セミナー

【内容】  (全2回中の第1回です)

アメリカ出願のオフィスアクションに対する応答実務を弊所アメリカ支所の弁護士のノウハウを盛り込んで解説致します。具体的な事案に対する演習を通して皆様のアメリカ実務のレベルアップを図ります。アメリカ現地代理人以上にRemarksを書けるようになることを目標にします。

【講師】 弁理士 林 佳輔

【日時】  2月23日(火) 15時~17時

 

 

アメリカ出願OA対応実務セミナー,鑑定等依頼実務セミナー

【内容】  (全2回中の第2回です)

アメリカ出願のオフィスアクションに対する応答実務を弊所アメリカ支所の弁護士のノウハウを盛り込んで解説致します。具体的な事案に対する演習を通して皆様のアメリカ実務のレベルアップを図ります。アメリカ現地代理人以上にRemarksを書けるようになることを目標にします。さらに,アメリカ弁護士に非侵害・無効鑑定を依頼する際,全てを任せてしまうと,高額になるばかりか,期待している成果物は得られません。アメリカ弁護士に非侵害・無効鑑定を依頼する際の留意点について,解説致します。

【講師】 弁理士 林 佳輔

【日時】  3月1日(火) 15時~17時

 

 

特許異議申立,無効審判,審決取消訴訟セミナー

誠に申し訳ございませんが御好評につき満席となりました
【内容】平成26年改正特許法で導入された特許異議申立制度の実務と運用に加え,無効審判や審決取消訴訟について実務的な観点から分かりやすく解説いたします。手続の流れや制度の内容のみならず,実際の事例をふまえて各制度の活用方法について検討いたします。

 1. 特許異議申立制度の概要

 2. 申立人側の手続,実務

 3. 権利者側の手続,実務

 4. 無効審判制度の概要,手続と実務

 5. 訂正審判,訂正請求の概要,手続と実務

 6. 審決取消訴訟の概要,手続と実務

 7. 実際の事例の紹介と各制度の活用方法

【講師】 弁護士 北島 志保

【日時】  3月8日(火) 15時~17時

 

 

職務発明規定改正対応実務

【内容】法律事務所フラッグの高橋淳先生をお迎えし、職務発明規定改正対応実務についてお話しいただきます。

1.現行特許法35条の内容及び制定経緯

2.改正条文の解説

3.実務への影響

4.相当利益の算定方式

5.職務発明規定の変更手続

6.退職者・出向者の取扱い等特別な問題

 ~質疑応答~

【講師】 法律事務所フラッグ 弁護士・弁理士 高橋淳http://takahashi.flag-law.com/

【日時】  3月15日(火) 15時~17時

 

 

玉井克哉先生の知的財産法特別講義
【内容】東京大学先端科学技術研究センター知的財産分野 玉井克哉教授をお招きし、最近の知的財産法にまつわるテーマについてご講演頂きます。弊所弁護士高橋雄一郎が実務の現状について簡単な報告をし,これに対して玉井先生が現状の問題点の指摘及び将来の展望を述べるというかたちで進行致します。

 1 プロダクトバイプロセスクレーム

 2 技術上の秘密保護

 3 職務発明制度

 4 大学の知財管理

 5 侵害訴訟の現状と課題


※内容については仮のものですので変更になることがございます



【講師】 東京大学 先端科学技術研究センター 知的財産分野 玉井 克哉教授


【日時】  3月22日(火) 15時~17時

 

 

プロダクトバイプロセスクレームと実務  2月16日の再講です
誠に申し訳ございませんが御好評につき満席となりました

【内容】

・これまでの議論

・諸外国の実務

・審査基準

・最高裁判決とこれに対する対応

・今後の実務

【講師】 弁護士 高橋 雄一郎

【日時】  4月19日(火) 15時~17時

 

 

数値限定発明とパラメータ発明  2015年10月27日の再講です
誠に申し訳ございませんが御好評につき満席となりました

【内容】数値限定発明やパラメータ発明の新規性・進歩性判断,記載要件,クレーム解釈と侵害立証の各論点を横断的に検討します。諸外国の実務についても言及します。

【講師】 弁護士 高橋 雄一郎

【日時】  4月26日(火) 15時~17時

 

 

 

 

以後のセミナーについては決まり次第お知らせいたします

 

【お申し込み】  会社名・お名前をご明記のうえ、高橋雄一郎法律事務所 (セミナー担当:水谷)宛にメールでご連絡ください

e-mail seminar@thpat.jp

誠に恐縮ですが,会場の都合から,定員(20名)に達し次第締め切らせて頂きます。