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高橋雄一郎法律事務所
弁護士高橋雄一郎
東京弁護士会所属
公式FBページ
 

セミナーカレンダー’15年9月~12月


特に明記のあるもの以外はいずれも火曜日,開催時間は15:00~17:00,開催場所は高橋雄一郎法律事務所会議室です。

2015年9月より会場が弊所会議室、時間も15時開始に変更となりましたのでご注意ください。ご来場の方は直接8階大会議室へご入室ください。

日程・内容は仮のもので、今後変更することもございます。

プロダクトバイプロセスクレームと実務
誠に申し訳ございませんが御好評につき満席となりました
【内容】
・これまでの議論
・諸外国の実務
・審査基準
・最高裁判決とこれに対する対応
・今後の実務
【講師】 弁護士 高橋 雄一郎
【日時】  9月1日(火) 15時~17時


MPEP読解セミナー(入門編)
【内容】MPEPは、非常に分量のある審査基準であり、すべてを読み込むのは困難が伴います。そこで、実務上重要と思われる条文に絞って内容の確認を行うのが本セミナーの
目的です。入門編ですので、必要に応じて米国特許法等の解説も行います。
【講師】 弁護士 鈴木 佑一郎
【日時】  9月8日(火) 15時~17時


新しい職務発明制度について
誠に申し訳ございませんが御好評につき満席となりました
【内容】
・これまでの議論
・諸外国の状況
・改正法
・インセンティブについて
・今後の実務
【講師】 弁護士 高橋 雄一郎
【日時】  9月15日(火) 15時~17時


「電子商取引及び情報財取引等に関する準則」読解セミナー
【内容】電子商取引及び情報財取引等に関する準則は、電子商取引、情報財取引等に関する様々な法的問題点について、民法をはじめとする関係法律がどのように適用されるのかを明らかにするものです。本セミナーでは経済産業省が平成27年4月に改訂したこの電子商取引及び情報財取引等に関する準則を読解します。
【講師】 弁護士 阿部 実佑季
【日時】  9月29日(火) 15時~17時


最近の知財関連重要論文の紹介
【内容】ここ数年に発表された知財法研究者及び実務家の重要論文を多数紹介します。取り上げる論文は,将来において後続研究を誘発しそうな内容を中心にする予定です。
【講師】 弁護士 高橋 雄一郎
【日時】  10月6日(火) 15時~17時


租税法入門+知的財産関連税務の実務
誠に申し訳ございませんが御好評につき満席となりました
【内容】所得税法,法人税法,消費税法を歴史を踏まえて説明するとともに,知財実務で頻出する租税条約の概要と適用の実務について説明します。
【講師】 弁護士 高橋 雄一郎
【日時】  10月13日(火) 15時~17時


新しい職務発明制度について [9月15日の再講]
【内容】
・これまでの議論
・諸外国の状況
・改正法
・インセンティブについて
・今後の実務
【講師】 弁護士 高橋 雄一郎
【日時】  10月20日(火) 15時~17時


数値限定発明とパラメータ発明
誠に申し訳ございませんが御好評につき満席となりました
【内容】数値限定発明やパラメータ発明の新規性・進歩性判断,記載要件,クレーム解釈と侵害立証の各論点を横断的に検討します。諸外国の実務についても言及します。
【講師】 弁護士 高橋 雄一郎
【日時】  10月27日(火) 15時~17時

 

 

 

欧州特許セミナー

【内容】英国Kilburn Strode事務所のRichard Howson弁理士を招いて,欧州単一特許制度及び統一裁判所の最新情報をお伝えします。これまでの議論と制度を概観し,翻訳料を含めたコスト比較,運用の予測,欧州企業による取り組みをカバーします。(英語で行います。通訳はありません) 
http://www.kilburnstrode.com/our-people/richard-howson

【対象】欧州各国に出願をされる企業の知財・法務担当者,特許事務所スタッフ,弁理士,弁護士

【講師】 Richard Howson弁理士(英国Kilburn & Strode LLP

【日時】  11月10日(火) 15時~17時

 

 

 

著作権侵害判定の実務

【内容】著作権法初学者向けの入門セミナーです。

 著作権侵害の有無を判定するための基礎知識をご説明致します。

【講師】 弁護士 阿部 実佑季

【日時】  11月17日(火) 15時~17時

 

 

 

特許異議申立制度の実務と運用

誠に申し訳ありませんがご好評につき満席となりました

【内容】平成26年改正特許法で導入された「特許異議申立制度」を実際に利用するにあたり必要となる知識や手続について実務的な観点から分かりやすく解説いたします。手続の流れや制度の内容のみならず,実際の異議申立事例をふまえて異議申立制度の活用方法についても検討いたします。

1. 制度創設の目的,背景

2. 特許異議申立制度の概要

3. 申立人側の手続,実務

4. 権利者側の手続,実務

5. 無効審判,訂正審判,侵害訴訟等他の制度との関係

6. 実際の異議申立事例の紹介と制度活用方法

【講師】 弁護士 北島 志保

【日時】  11月24日(火) 15時~17時

 

 

クレームドラフティングセミナー

【内容】米国Maier & Maier事務所のTimothy J. Maier弁護士を招いて,米国特許法101条に基づく拒絶を回避するとともに,同法112(f)による限定解釈を避け,かつ,IPRにて無効化されないことを目的としたクレームドラフティング技術を中心にセミナーを行います。(英語で行います。通訳はありません)
http://www.maierandmaier.com/Firm_Profile.aspx

Section 101 problems and how to draft better claimsto avoid 101 rejections, avoiding undesired 112(f) "means plusfunction" interpretation of claims, claim drafting to withstand IPRchallenges 

【講師】 Timothy J. Maier弁護士(米国Maier & Maier PLLC

【日時】  12月1日(火) 15時~17時

 

 

MPEP読解セミナー(上級編・Ⅰ)
【内容】MPEP(米国特許審査基準)の読解セミナー第2弾です。入門編では米国特許制度、出願、IDSの概説がメインでしたが、今回は以下の範囲について実際にMPEP の該当箇所を探して読解します。

Non Final Office Actionに対する応答

Final Office Actionに対する応答

AmendmentRemarksに関する規定

【講師】 弁理士 林 佳輔・弁護士 鈴木 佑一郎

【日時】  12月8日(火) 15時~17時

 

 

MPEP読解セミナー(上級編・Ⅱ)
【内容】MPEP(米国特許審査基準)の読解セミナー第3弾です。引き続きMPEPの検索と 読解を行います。後半ではMPEPに搭載されている有名判例について事案及び判旨を簡潔に解説し、判例射程を探ることでMPEPの規定の意味を読解します。

Interviewに関する規定

Advisory Actionに関する規定

Appealに関する規定

・米国重要特許判例(MPEP搭載判例)の解説

・最近の米国特許実務に関する話題

【講師】 弁理士 林 佳輔・弁護士 鈴木 佑一郎

【日時】  12月15日(火) 15時~17時


【お申し込み】  会社名・お名前をご明記のうえ、高橋雄一郎法律事務所 (セミナー担当:水谷)宛にメールでご連絡ください
e-mail seminar@thpat.jp
誠に恐縮ですが,会場の都合から,定員(20名)に達し次第締め切らせて頂きます。