言語の選択:

メニュー

高橋・林アンドパートナーズ高橋雄一郎法律事務所弁護士・弁理士紹介アクセスセミナー情報純米大吟醸・勝訴のご案内求人情報韓国語/한국어関連リンク集

高橋雄一郎法律事務所
弁護士高橋雄一郎
東京弁護士会所属
公式FBページ
 

セミナーカレンダー’15年1月~4月

掲載している日程・内容は今後変更することもございますのでご了承ください。

特に明記のあるもの以外はいずれも火曜日,開催時間は14時~16時,開催場所は大田区産業プラザpioです。掲載している日程・内容は仮のもので、今後変更することもございます。

 

知財関連英文レター・メール書き方セミナー
【内容】 現地代理人弁護士,外国企業,現法とのレターやメールでのやりとりで用いる英語表現を多数の添削例で学びます。大卒程度の英語力が必要です。(このセミナーは弊所の所内研修の公開版です)
【講師】 弁護士 高橋 雄一郎
【日時】 1月20日(火) 14時~16時  6階 E会議室(定員30名)

誠に申し訳ありませんが、ご好評につき満席となりました。

米国法入門セミナー
【内容】 連邦法と州法,コモンロー,各種ビジネス法,弁護士の実態について解説します。米国の著名裁判例は出来る限り網羅致します。
【講師】 弁護士 高橋 雄一郎
【日時】 1月27日(火) 14時~16時  1階 A会議室(定員39名)



(新人向け)国内特許出願入門
【内容】 実務に必要な特許法・審査基準を解説し,特許出願明細書・図面を作成するにあたって,特に,クレームを作成する際の留意事項について説明します。また,特許出願を行っても拒絶理由対応等の中間処理対応をおろそかにすると、よい権利を取得することができません。拒絶理由に対する対応(クレーム補正、意見書、審査官面接)についても具体例を挙げながら説明します。
【講師】 弁護士 高橋 雄一郎
【日時】 2月3日(火) 14時~16時  6階 E会議室(定員30名)

誠に勝手ながら、講師は林佳輔から高橋雄一郎に変更になりました。


(新人向け)US特許出願入門
【内容】 America Invents Act (AIA)改正法施行から2年が経ちました。本セミナーでは,US特許出願に慣れてない方を対象に改正法の内容を説明します。また,米国出願においては,IDSの手続きが伴いますが,単純作業ですむ場合もあれば、とても手間がかかる場合もあります。規則に従って手続きしないと、費用が余計にかかってしまったり,失敗すると特許権の権利行使ができないといったペナルティが課される場合もあります。本セミナーにおいては,米国弁護士の助言を基に,近年の判例や実務を踏まえたIDS手続についても解説します。
【講師】 弁理士 林 佳輔
【日時】 2月10日(火) 14時~16時  6階 E会議室(定員30名)



(新人向け)国内特許中間処理入門
【内容】 発明は、出願してそのまま特許になることは少なく、拒絶理由通知を介した審査官との対話が必要となります。本セミナーでは、元審査官としての経験も踏まえて、拒絶理由通知への対応について説明します。
【講師】 弁理士 福永 健司
【日時】 2月17日(火) 14時~16時  6階 E会議室(定員30名)



(新人向け)US特許中間処理入門
【内容】 
1 米国特許制度の特徴
2 出願から権利化までの手続の流れ
3 国内出願から米国出願への手続
4 拒絶理由通知等への対応
5 米国代理人とのコミュニケーション
【講師】 弁理士 荒井 康行
【日時】 2月24日(火) 14時~16時  6階 E会議室(定員30名)


無効審判入門
【内容】  無効審判の手続面及び実体面について解説いたします。
【講師】 弁護士 池田 幸雄
【日時】 3月3日(火) 14時~16時  6階 E会議室(定員30名)


玉井克哉先生の知的財産法特別講義
【内容】 東京大学先端科学技術研究センター知的財産分野 玉井克哉教授をお招きし、最近の知的財産法にまつわるテーマについてご講演頂きます。
 1 営業秘密保護法制のありかた
 2 標準必須特許について
 3 職務発明制度について

※内容については仮のものですので変更になることがございます


【講師】 東京大学 先端科学技術研究センター 知的財産分野 玉井 克哉教授

【日時】 3月10日(火) 14時30分~17時  1階 A会議室(定員39名)
 本講座のみ開催時間が変更になっておりますのでご注意ください


世界の法律入門
【内容】 世界の法律を2時間で学びます。ビジネスをすすめる上で必要となる諸外国法の特徴を中心に検討します。日本法との比較も行います。
【講師】 弁護士 高橋 雄一郎
【日時】 3月17日(火) 14時~16時  6階 C会議室(定員64名)


最新特許裁判例を学ぶセミナー
【内容】 ここ数年の特許裁判例を網羅的に解説します。侵害訴訟の裁判例を中心としますが,進歩性判断の傾向も伺える審決取消訴訟の裁判例も重要なものを取り上げます。
【講師】 弁護士 高橋 雄一郎
【日時】 3月24日(火) 14時~16時  1階 A会議室(定員39名)



【内容】  記載要件の不備について、審査基準、最新の裁判例を通して、解説致します。
【講師】  弁護士 梶井 啓順
【日時】  4月14日(火) 14時~16時 6階 E会議室(定員30名) 


【内容】  進歩性の基本、特許庁における進歩性判断基準(審査基準)、進歩性判断に関する審決取消訴訟および特許侵害訴訟の裁判例を検討していきます。
【講師】  弁護士 鈴木 佑一郎
【日時】  4月21日(火) 14時~16時 1階 A会議室(定員39名)


【お申し込み】  会社名・お名前をご明記のうえ、高橋雄一郎法律事務所 (セミナー担当:田邊)宛にメールでご連絡ください。資料をお送りいたしますので、事前にお申し込みくださいますようお願い申し上げます。

e-mail  seminar@thpat.jp ※メールアドレスが変わりました

誠に恐縮ですが,会場の都合から,定員に達し次第締め切らせて頂きます。